実践形式の授業

独自の発話メソッドで身につく

授業の体制

エベレストでは2時間の授業の質と効率を最大化するために、
1人の先生に対して少人数の生徒で常に会話をしている状態を維持します。

授業の流れ

授業内では以下の5つのステップで週次のトピックを
自分が使える英語に変えていきます。

STEP 1

基本単語

15min

毎週、新規で学ぶ単語リスト(20~30)を配ります。発話を繰り返し、授業初めの10分間で集中して覚えます。

生徒の声

みんな真剣ではじめから集中!

STEP 2

基本フレーズ(文章)

20min

まずは基本フレーズが体に染み込むまで練習します。何度も繰返し発話することで基本の型を身につけます。

生徒の声

5回連続、フレーズを言ったり、発音も日本語英語になってると、すぐに直してくれるんです。

STEP 3

独自フレーズ(文章)

20min

自分の言葉に置き換える作業です。これをすることで学んだことをより強く定着させることができます。

生徒の声

コーチのサポートで自分なりの表現につながる!

STEP 4

ロールプレイ

20min

対話形式で実際の場面設定を想像して会話練習をします。反応スピードも計測し自然な対話を練習していきます。

生徒の声

テキストをそのまま読むだけじゃなく、時には自分でアドリブできたりして楽しい!

STEP 5

スピーチ

30min

最後はスピーチです。作成したオリジナルフレーズを動画で撮影します。人前で話すプレゼン力が鍛えられます。
実際のスピーチ動画を見る

生徒の声

はじめはちょっと緊張するけど、慣れてきたら堂々と話せて笑いもとれるようになってきた! 次の授業はもっと楽しめるように頑張ろう!

実際の発話トレーニング

主役は生徒です。先生の講義のための時間ではなく、どんどん生徒に発話させるトレーニングをしていきます。
基本の型から、自分の生活シーンに置き換えて、
自分の言葉で話せるようになるまで練習を繰り返します。

新単語リズム発話 Rhythm words

リズムに乗せて発話することで、音とリズムで単調にならずに口から自然と言葉がこぼれるようになります。

短縮表現 Shortening Expression

文字のまま読むのではなく、ネイティブが話す自然な表現をそのままを体を使って身につけていきます。

3秒ルール 3 seconds

反射反応を鍛えます。時間のプレッシャーで和訳癖や、頭で考える時間を削減し、パッと答える癖をつけます。

瞬間回答 1 second

3秒ルールよりも更に考える時間はありません。一瞬で返す癖をつけていきます。

反応速度 Speed Response

誰が一番初めに即答できたかをグループで競います。パッと答えるレスポンス力を養っていきます。

未来が変わる2時間に。 無料体験・説明会実施中。

お子さんが楽しめる場か、実際の授業を見てみましょう。驚き、戸惑い、発見、楽しい、その経験が第一歩です。

03-6665-0781

12:00~21:00(月~土祝祭日)